iPhoneで実行中のアプリから抜け出せなくする「アクセスガイド」機能が便利。

さっきまで知らなかった機能なのですが、iPhoneの設定画面に面白い機能を見つけたのでご紹介します。
(恐らくiPadやiPod touchでも使えると思いますが確認していません。) 

 

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「アクセスガイド」と呼ばれる機能で、「設定」の「アクセシビリティ」の中にあります。

Guided access-en-ja-g2
 「アクセスガイド」をONにして、「ショートカットを表示」を設定しましょう。
すると、アプリ起動中にホームボタンをトリプルクリックする事で、現在起動しているアプリから抜け出せなくなります。

これは子供にゲームなどを使わせる場合にも便利ですが、個人的に結構あるシーンで便利に思うところが有りました。
例えば、面白いアプリを友達に紹介したり、写真を見せたりするときiPhoneをその場で一時的に貸す時、iPhoneが相手の手にあるということは
全ての操作が出来る状況になっている訳です。目を離した隙に何かをされない為に、渡す前にホームボタンを三回押すことで現在見せている アプリ以外起動できないようにできるという物です。
パスコードの入力で元に戻りますので、元に戻すのも簡単です。

 

トリプルクリックをしたときに、オプションの設定を選ぶことも出来ます。オプションを使う事で、電源ボタンとボリュームボタンの操作も無効にしたり、タッチパネルと画面回転も無効にすることが出来ます。(それらをすべて有効にすることも出来ます。) 

 

パスコードを知られていなければ、友達に一時的に貸している間に他のアプリを起動される事が無くなるので、設定しておいて損はなさそうです。
もちろん、子供によくiPhoneを貸す親御さんにもお勧めです。 

T-Mobile USがオンライン限定でSIMカード無料キャンペーン実施中

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T-Mobile USがオンライン限定でSIMカードを無料で販売しています。
プリペイド用の音声プラン、データプラン用と両方のSIMが選べるようになっています。

一人あたり2枚までしか注文できませんのでご注意ください。
送料は無料のと有料の二種類があり、有料は届くのが早くなるようです。 

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私も早速注文してみました。
SIMカードキットは通常$10〜$15で販売されています。尚、米国外への発送は行っていないようです。 

ちなみに期間限定のはずですが、特に期間は書かれていませんでした。

 

LINK : T-Mobile US Prepaid 

Macで画面解像度を高くして作業効率を上げる。

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(Retinaディプレイ非搭載モデルやiMacやMac miniなどでもこのアプリは使用できますが、今回は13インチのRetina Displayモデルで使っている話をします。)

MacBook ProのRetina Displayシリーズだと、画面解像度が高いのでこれを生かして画面をより広く使うことが出来ます。
Mac OS Xに搭載されている設定項目からだと限界がありますが、Quick Res(LINK : AppStore)などのアプリを使う事でより広く設定できるようになります。
画面を広く使う事で、作業効率が上がる事もあります。文字が小さくて見にくくなる人も居るかも知れません。その場合は作業効率が下がる恐れもあります。 

 

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以下は、MacBook Pro 13 Retina Displayモデルにて、Quick ResというMacアプリを使い、画面解像度を2560 x 1600に設定した状態での画面キャプチャーです。

 

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Adobe Premiere Pro CC (オリジナル解像度はここ)

 

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 Adobe Photoshop CC (オリジナル解像度はここ)

 

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 Safari (オリジナル解像度はここ)

 

 

 

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個人的には、画面解像度の設定はMac OS Xに搭載されている設定項目から選べる設定で使っていますが、特定のソフトウェアで作業をする際はQuick Resを使って画面解像度を一時的に高めて使用しています。

特に、Premiere Proを使う時は作業スペースを広くすることで、タイムラインの一覧性が高まり作業効率は一気に上がる気がします。
全ての人にお勧めできる内容ではありませんが、画面解像度を高くして作業効率が上がる人にはお勧めです。

 

尚、Quick ResというMacアプリは無料版と有料版があり、両者には機能の違いがあります。
詳しい情報はMac AppStoreのQuick Resの項目からご確認ください。
ちなみに私は無料版を使っています。 

T-Mobileで購入したiPhone 5sのSIMロックを解除してきた。

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以前、T-MobileでiPhone 5sを購入しましたが、SIMロックがかかっているので、それを解除してみました。という記事です。
この話は、以前、旧ブログの方でも記事にしていますが、続きは新しい方に書くことにしました。 

T-Mobile USでは、iPhoneのSIMロック解除に応じています。
分割で購入した場合のみにロックとなります。Apple Storeなどで一括購入してしまえばSIMロックは掛けられません。

そのため、iPhoneを今回はあえて分割で購入してみました。SIMロックを解除するには細かい条件が必須となります。
括弧内は私の状況を書いています。 

① 正常に料金を支払い続けている事 (私:毎月指定日前に必ず支払いを終えています)
② 45日以上利用している事 (私:申込みの段階までで59日間使用しました)
③ 3ヶ月目の支払いを終えている事 (私:終えています)

が大きな条件なようです。
端末代金を完済しなければならないとも聞きましたが、実際は3ヶ月分の支払いが済んでいれば大丈夫だそうです。
この点は、説明するストアスタッフにより異なる部分があるので、ちょっとよく分かりませんでした。
が、しかし今回は成功したので、その手続きを紹介します。

契約者がT-Mobile Storeに訪れて手続きをして貰うか、電話口で行うことも出来ます。
電話の場合はT-Mobile電話から611に発信してください。

手続きを行ってから数日以内に処理のメールが指定のメールアドレス当てに届きます。
私の場合は、申し込んだのが2013/12/20で、メールが届いたのが2013/12/23 なので、3日で届いたことになります。
以下が届いたメールです。(一部加工しています) 

 

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メールには次のようなことが書かれています。

1.このメールを受け取ってから72時間以上経過してから操作をすること。
2.iPhoneをiTunesに接続して解除するための操作方法

です。実際に、72時間以上経過させてから操作を行いますが、その前に一度やってみます。
すると、操作方法の通りに事は進まず、解除は出来ませんでした。

その後、60時間くらい経過した後試してみました。 
私は今回T-Mobileからメールで届いた方法ではないやり方を行ってみました。

Wi-Fiに接続してインターネットへの接続が出来る状態にしておけば、iPhone単体でアクティベートが出来ます。
今回は、その状態でT-Mobile以外の、今まで使えなかったはずのSIMを差し込んで応答を待ちます。

 

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アクティベーションをするように画面表示が出ました。
Apple IDとPasswordを入れます。(この画面、見たのは初めてです)

 

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SIMロック解除が完了しました。
複数のSIMを入れてみましたが全て使うことが出来ました。

 

 

SIMロック解除は非常に簡単でした。
パソコンが無くても、他社のSIMとWi-Fi環境さえあればパソコンなしで出来ます。
海外のSIMや解約したSIMでも大丈夫でしょう。  

 

日本通信、月額900円で600MB/月、月額934円で40MB/日の通信が行えるプランを発表。

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日本国内でMVNOとしてサービスを展開している日本通信が、2014年の元日から開始する新プランを発表しました。
 

 

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今回発表されたプランは2種類あり、一つは「月額定額プランI」というものです。
これは月額900円(税別)で600MBの高速通信が利用できる物です。

もう一つの「月額定額プランN」は、月額934円(税別)で40MB/日の高速通信が利用できる物です。
 

いずれも規定のデータ量超えると200kbpsの通信速度制限に掛かります。
音声通話には非対応のデータSIMなので通話を利用することは出来ません。(VoIPサービスは利用可能)

 

この2種類のプランは現在、次のプランを契約している人がプラン変更で申込みが出来るプランだそうです。

スマートSIMシリーズ
月額定額980、月額定額1980、月額定額2980、980Turbo

イオン
データ通信専用SIM 

 

 

 

LINK : 日本通信

GoSmart MobileがFacebookへの接続を無料にするサービスを来年1月より開始予定。米国の通信業者では初。

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アメリカで移動体通信事業を行っているT-Mobile USによるプリペイドブランド GoSmart Mobileは、来る2014年の1月よりFacebookへの接続を無料にするサービスを開始します。
このサービスには、Facebookと、Facebook Messengerが含まれており、このようなサービスを行うのは米国では初めての事業者となります。

 

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GoSmart Mobileには、$30(無制限の米国国内通話/SMS)というデータ通信を一切含まない格安プランが存在しますが、このプランにおいてもFacebookへのアクセスのみであれば無料で行うことが出来るようになります。
普段からFacebookをよく使い、Facebook Messengerで連絡を取り合う人に取っては良い選択の一つが出来たと言えるでしょう。

このサービスに含まれるのはFacebookとFacebook Messengerであり、Facebookに投稿されたURLなどを開くにはデータ付きのプランで無ければなりません。
データ通信の含まれない$30プランの利用者はちょっと不便かもしれませんが、Facebookの外になるので仕方の無いことでしょう。 

GoSmart Mobileはプリペイドブランドですが、プリペイドの月額契約をしていないユーザーにも関係なく適用されるとのことです。
 

このように用途を限ることで通信料金を安くする取り組みは他国ではよく行われている取り組みであり、例えばフィリピンの通信事業者ではTwitterやFacebook、Viberなどのみ使えるようなプランも存在します。個人的にはこのような仕組みのプランをどんどん出して欲しいと思います。

 

 

LINK : GoSmart Mobile

Source : MobileTech News

 

 

evasi0n7リリース。iOS 7デバイスで脱獄が行えるように。

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2日ほどの前の情報になるのですが、遂にiOS 7.xにてJailbreak(脱獄)が出来るようになりました。しかも、全デバイスで。さらにUntethered(紐なし脱獄)と呼ばれる完全なJailbreakに対応する物です。
このリリースは突然だったようですね。
 
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さて、 Jailbreak(脱獄)について簡単に説明します。
通常のiPhoneやiPadなどのiOS搭載デバイスで出来ないことを行うために、root権限を取得して内部のプログラムなどを書き換えることが出来たりする行為です。
そのため、 Appleのサポート外となります。米国では違法行為ではないようです。(Wikipediaより)
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私は、これら2つのアプリを入れるためにJailbreak(脱獄)をしています。(Cydia以外の二つ)
一つずつ説明します。

MyWi

テザリングアプリ。テザリング禁止のキャリアでテザリングが出来たり、テザリングのWi-Fi強度・ch設定・セキュリティの設定などが出来ます。
iOSに搭載されているPersonal Hotspot(テザリング)機能とは別で動作するので、くせのあるテザリングに悩むことも少なくなると思います。
有料アプリ。この記事執筆時点でiOS7をサポートしていますが、5sはまだです。
 

My3G

3G/LTE回線を使っているとき、AppStoreでダウンロードできない大容量コンテンツのダウンロード(100MB以上)など、制限されている物を解除できます。
そのため、データ通信量は多くなりますが自分の契約プランに合わせて使うと便利なアプリです。
以前は、iTunes Store(音楽などを買う所)はWi-Fi接続じゃ無いと開けない時代もあったので、そのときにはかなり重宝していました。
今はそんなに制限もありませんが、それでも残っている制限を解除するのに便利です。アプリ毎に設定できます。
この記事執筆時点でiOS7をサポートしていますが、5sはまだです。
 
 
他にも様々なことが出来ますが、Apple公式のツールではないので、何が起こるかは自己責任です。
当ブログでは導入を推奨しませんが、興味のある方は下記のリンクからどうぞ。
WindowsとMacでアプリケーションを実行できます。
使い方は、電源の入ったiPhoneをPCに接続してEvasi0nを起動して実行します。後は指示に従うだけです。
念のためバックアップを取ることをお勧めします。
 
 
LINK : Evasi0n
 
 
追記
iOS 7.1には対応してません。

【レンタカー記録】TOYOYA PRIUS HYBRID (2013)

 個人的にこれからレンタカーを借りる機会も増えてくると思うので、その記録を付けたいと思います。

まず、第一弾は「TOYOTA PRIUS HYBRID」で2013年モデルです。

借りたのは、2013/12/21。アメリカのオレゴン州のHertzで借りました。
Hertzだと25歳以下でも、追加料金を払うだけで貸してくれるので重宝します。
車のクラスによって異なりますが、コンパクトやエコノミークラスであれば追加$20です。 

 

以下、フォトレポートです。

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今回は友達を4人乗せて観光するのに使いました。
カーナビは搭載されていません。オーディオシステムは、AM/FM/AUX/Bluetoothに対応しています。
iPhoneからBluetooth接続で音楽を再生したところ、日本語の曲名が表示されませんでした。
以前借りたTOYOTAの別の車も同じシステムを搭載していたので、同じく日本語表示は出来ませんでした。
ハンドルには曲送り・戻し・音量操作が付いています。その他にも受話・終話ボタンなどもありました。

ECOモードにすると、急加速は出来ません。
高速道路で追い抜く場合はPOWERモードにすると、一気に加速できました。
これは走りながら切替が出来ます。 

スピードメーターは、デジタル表記です。速度はマイル(mi/h)で表示されますが、ボタン一つでキロ(km/h)にも変更出来ます。
しかしアメリカでは、速度標識もmi/h表記なので、km/hにすると分かり難くなります。 

あと、車の電源とエンジン始動はボタン式で、鍵が無かったので鍵を刺してエンジンを掛けるタイプではありませんでした。
このタイプは数年前から実在しているものだと思いますが、今回のPRIUSが私の借りた中では初めてでした。

後ろが見にくいので、個人的には好きな車では有りませんでしたが、走り具合などは問題ありませんでした。
特に、住宅街などを走るときEVモードで低速走行していましたが、静かに走ることが出来て驚きました。
深夜の住宅街を走る事があれば積極的に切り替えて使ってみたいですね。 

初めてのMacで変更したシステムの設定メモ

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MacBook Pro 13 with Retina Displayを購入して2〜3週間が経過しました。
Macは初めてなので、当然Mac OS Xも初めてです。iPhoneやiPadは使っていますが、iPhoneなどに入っているのはiOSでありMac OSとは違います。
そのため、色々と使いにくいのではないかと思っていましたが、調べるまでも無く色々と簡単に使えています。

さて、今回は、初期設定で使いにくく感じた部分をいくつか変更しているので、それをまとめてみます。
あくまで個人的に使いにくいと感じた部分です。

 

画面解像度

 

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まずは画面の設定です。 (上記の画面は購入時の状態ではありません)
上の画像は初期設定の解像度「Best (Retina)」です。
これだと、アイコンとかが大きすぎるように感じました。それと、ちょっと作業スペースが狭いのではないかと思ったので調整することにしました。

 

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ディスプレイの設定から、解像度に関する設定の変更が出来ます。
解像度を「Best (Retina) 」から「More Space」上げて、作業スペースを広げます。

 

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これで作業スペースが広くなりました。
色々と便利に使えそうです。

 

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このようなアプリを使うと解像度はより高く設定することが出来ます。
必要に応じてこのようなアプリを使うのも良さそうですね。

 

Screen Shot 2013-12-18 at 4.51.06 AM

こんな感じになります。これでもちゃんと文字が読めるので、とっても良い感じです。広すぎると使いにくいので、標準設定の最高設定に戻しました。

 

 

 

トラックパッド

 

Screen Shot 2013-12-18 at 4.24.26 AM続いてトラックパッドの設定。
こちらは、タップでクリックできる設定にしました。クリックした時の音がSkypeなどで通話している際に相手に聞こえるからです。
あと、今まで他のWindowsマシンでトラックパッドを使っていた際、タップでクリックできていたので、違和感があった為です。

 

 

Finder

 

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 それから、Finderの設定。
Finderのサイドバーにでている項目が少なかったので、全部選択しました。
Finderの上では全て見えている状況でないと、やはり使いにくく感じてしまいます。

 

 

 

 

あとは、特に変更してません。
一番大変だったのは、Macの基本的なキーボードショートカットを覚えることでしたが、最初の2日もあれば十分でした。
全てを覚えている訳ではありませんが、私がよく使うのは大丈夫です。大分快適になりました。

Windowsを17年使ってきましたが、そんな私でもMac OS Xの操作は簡単で、すぐに慣れるものなんだと解りました。
今までメインで使っていた、Lenovo ThinkPad X201sにはLinux Ubuntsを入れて使ってます。 
MacにはBoot CampをつかってWindows 8を入れていますが、試しに入れただけなので実は設定だけ済ませて使ってません。
Windowsでしか使えないソフトもあるので、そういうときに使おうかな,と一応消さないで残しておこうと思います。 

 

 

 

 

 

T-Mobile USのテザリングデータ量オプション。追加$100で最大20.5GBのテザリングが可能に。

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いつ開始になっていたのか解らないのですが、先ほど確認した所、申し込めるようになっていたので紹介します。

T-Mobile USでは、 9月頃の発表で、テザリングできるデータ量2.5GBを追加料金で拡張できるようにしていますが
今回確認したところ、20.5GBまでのプランが追加されていました。

 

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※SMHS = Smartphone Mobile HotSpot service の略。つまりテザリング。

 

日本のキャリアと同じように、データ通信量はいかなる使用を含むプランも出ました。決められた範囲の中で、スマホでもテザリングでも使えるというわけです。
こちらは決められたデータ量を使い切った後は通信速度制限で使えるみたい、です。

上記のプランの場合、基本となる音声契約($50)への追加料金という形になります。
なので、$50(無制限の米国国内通話&SMS) + $20(無制限のデータ、2.5GBのテザリング) = $70となりますが、20.5GBのプランにした場合、$150にもなってしまいます。それでも他社に比べると料金は安めかもしれません。 

さらに、7日間 1GBのテザリングが出来る$10のプランも出てました。これは、「今週は少し多く使う」というような人に良さそうです。

 

ちなみに、申込みはネットでMy T-Mobileにアクセスするか、offers.t-mobile.comをT-Mobile回線で開くか、611にT-Mobile携帯から電話して話をするか、店舗に足を運ぶかのいずれかで出来ると思います。
私はoffers.t-mobile.comから手続き画面を開く事が出来ました。

 

 

LINK : T-Mobile US